湘南地域で庭を楽しむ。ウッドデッキ、目隠しフェンス、アイアンエクステリア、エクステリア施工例の紹介。

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シンボルツリー
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 シンボルツリー

   ワンポイント

木々があなたの庭を引き立てます。
ぜひ、あなたの庭のシンボルツリーを見つけてください。
シンボルツリー ジューンベリー(アメリカ・ザイフリボク) シンボルツリー ジューンベリー(アメリカ・ザイフリボク) ジューンベリー(アメリカ・ザイフリボク)

落葉広葉樹 高木 バラ科
英名、ジューンベリー。4〜5月に純白の花をつけ、オレンジ色の紅葉も美しい。単幹仕立てだけでなく、株立ちにすると、更に鑑賞性が高まる。実は6月頃。紅から紫色に熟する。甘い実をたくさん付け、生食のほか、ジャムや果実酒に加工する。水はけをよくすると良い。

シンボルツリー ジューンベリー(アメリカ・ザイフリボク)
シンボルツリー オリーブ シンボルツリー オリーブ オリーブ

常緑広葉中高木 モクセイ科
中近東原産。地中海沿岸で盛んに栽培され、日本では香川県小豆島に多い。果実は濃緑色から淡緑に変わり、10〜 11月ごろ、紫色から紫黒色に熟す。花は5〜6月ごろ、芳香のある帯黄白色の小花を付ける。日当たりの良い場所に。

シンボルツリー オリーブ
シンボルツリー シャラノキ(夏椿) シンボルツリー シャラノキ(夏椿) シャラノキ(夏椿)

落葉広葉樹 高木 ツバキ科
6〜7月ごろ、葉の付け根にツバキに似た白い花が咲く。いわゆる雑木なので、人工的な刈り込みはしないで、自然の樹形をくずさないようにする。適湿地、半日陰を好む。単幹・株立ちでも、どちらでもそれぞれの趣があり、季節を告げる庭木として楽しめる。

シンボルツリー シャラノキ(夏椿)
シンボルツリー ヤマボウシ(山法師) シンボルツリー ヤマボウシ(山法師) ヤマボウシ(山法師)

落葉広葉樹 高木 ミズキ科
放っておいても整形になり、手間のかからない雑木である。白い花弁のように見えるのは総苞で、中心部が花である。
9月ごろ、球形の果実が紅熟し、小鳥が好んで食べる。
単幹が主だが、近年、株立ちのものが人気がある。

シンボルツリー ヤマボウシ(山法師)
シンボルツリー 常緑ヤマボウシ( 月光 ) シンボルツリー 常緑ヤマボウシ( 月光 ) 常緑ヤマボウシ( 月光 )
ホンコンエンシス

常緑広葉高木 ミズキ科 ミズキ属
中国原産の花付きが良い。花や実を楽しむ他、冬場には葉色が赤くなり、一年中楽しめます。日当りの良い場所に植栽するとより沢山の花が咲きます。白花です。比較的、直立して伸びます。

シンボルツリー 常緑ヤマボウシ( 月光 )
シンボルツリー ヤマボウシ・サトミ シンボルツリー ヤマボウシ・サトミ ヤマボウシ・サトミ

落葉広葉樹 高木 ミズキ科
ヤマボウシの紅花品種の一つ。花弁が丸い端正な花形で、美しい淡紅色が綺麗。移植した年や、光が十分でないと花色が薄い。まだ、希少種。

シンボルツリー アメリカハナミヅキ シンボルツリー アメリカハナミヅキ アメリカハナミヅキ

落葉広葉樹 高木 ミズキ科
別名:アメリカヤマボウシ 北アメリカ原産。
明治45年に当時の東京市長がアメリカに桜を寄贈した時、その返礼におくられてきたアメリカの大表的花木です。4〜 5月ごろ、小枝の先に花をつける。花は白と紅色があり、品種も多い。

シンボルツリー アメリカハナミヅキ
シンボルツリー ソヨゴ シンボルツリー ソヨゴ ソヨゴ

常緑広葉樹 高木 モチノキ科
雄・雌木があり、雌木には、10〜11月ごろ、赤い実が熟して綺麗。葉は濃緑色で、風によくそよぎ、葉音をたてることから名付けられた。関西では、単幹で使われることが多いそうですが、関東では、殆んどの場合、株立ちで楽しまれている。

シンボルツリー ソヨゴ
シンボルツリー アオハダ シンボルツリー アオハダ アオハダ

落葉広葉樹 高木 モチノキ科
雄・雌がある。淡緑色の小花が5〜6月ごろ球状に多数集まって咲く。9〜10月ごろ、短枝の先に7ミリ位の小さい球形の実が集まって赤く熟する。小鳥たちも好んで集まってきます。樹皮の肉皮が緑色なので、青肌という。樹勢は強いが、日当たりのよい場所に単植したほうが樹形を整え、実付きもよくなる。

アオハダ
ハイノキ ハイノキ ハイノキ

常緑広葉樹 高木 ハイノキ科 ハイノキ属
4〜5月、白い花をつけ、10〜 11月、狭卵形の実を付け黒紫色に熟する。葉は革質で光沢があり、ふちに浅い鋸歯がある。木灰を染色の媒介剤として用いる。庭木としては、あまり見かけないが、楚々として、趣のある雑木の一つだ。

シンボルツリー ハイノキ